2/7 日本経済新聞 大阪・電子版にてジンジブが調査したアンケートが紹介されました『高校生の就活「1人1社制」見直し 大阪府が検討』

2020.02.10 メディア掲載

2020年2月7日、2月8日、日本経済新聞 大阪・電子版にてジンジブが調査した「高校生の就職活動に関するアンケート」が紹介されました。

 

詳細な記事は下記からご覧いただけます。

高校生の就活「1人1社制」見直し 大阪府が検討

就活高校生、複数応募可能に 大阪府「1人1社」見直し

 

大阪府が2022年春卒業の生徒から、前年秋の選考開始時に複数社に応募できるようにする方向で検討していることを受けた記事で、当社が2019年3~4月に就職を希望する19年度卒業予定の高校生908人に実施した調査では、34%が「同時に複数社応募したい」と答えたことが紹介されています。

高校生の就職活動では9月の応募時期に一人一社ずつ応募する「一人一社制」のルールが存在しており、就職活動時にじっくりと企業選びを行い、採用後のミスマッチを防ぐため、大阪府では見直しの検討が始まっています。

 

【掲載媒体について】
媒体 :日経ビジネス電子版
掲載日:2019年2月7日(金)大阪夕刊・電子版

2019年2月8日(土)大阪朝刊・2月7日電子版

記事名:高校生の就活「1人1社制」見直し 大阪府が検討
就活高校生、複数応募可能に 大阪府「1人1社」見直し

 

取材に関するお問い合わせ:
株式会社ジンジブ 広報:佐藤 pr@hitotomirai.co.jp