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なぜ今、高卒人材を採用する 企業が増えているのか? それには理由があります。

新卒人材の採用でお困りの企業様へ

JOBドラフト



毎年18万人の高校生が卒業後に就職をしています。

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新卒採用を成功させるために
高卒人材に目を向けてみてください

これまで以上に大卒人材を採用することが困難となっている中、いち早く18歳の高卒人材の獲得に動く企業が年々増加しています。大卒人材は22歳で卒業を迎える一方、18歳で既に社会に出ている高卒人材の社会人経験は4年。企業にとって大きな戦力になっているでしょう。

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高卒人材をお勧めする
4つのポイント

Point1

採用コストの大幅な削減ができる

大学新卒を1名採用するのに企業側は平均採用単価50万円を費やしているとされていますが、高校新卒の場合は、内定前後のフォローに関わる人件費も含めて約1/5に抑えることができます。

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Point2

人件費のコストを抑えることができる

高校新卒の初任給の全国平均は約16万円。大卒と比較して2万円の差があります。この差をあえて育成費に回すとこができれば、自社で活躍する人材に育てることができるはずです。

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Point3

一人一社制により他社との人材の取り合いにならない

大卒人材の内定辞退率は60%を超えるともいわれる昨今。高卒の場合は、一人一社制のルールのもとでほとんど内定辞退がおきません。

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高卒人材の獲得に企業様が
JOBドラフトを利用する理由

理由1

ハローワーク以上に差別化できる
求人情報ページ
就職活動の情報不足を解消するために、会社情報や仕事の内容、先輩社員の声などを掲載し、高校生へよりわかりやすい求人情報を提供します。
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理由2

全国5,000校に配布
オリジナル就活情報誌
年2回の配布を予定。高校生へ会社の魅力を伝えると同時に、学校現場では進路指導の教材としてもご活用いただいております。
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理由3

高校1,2年時の高校生から
しっかりとコミュニティを形成
高校生の就活にまつわる記事を中心に、トレンドや、身近な興味・関心ごとを切り口とし、高校生に将来の可能性を提案します。
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JOBドラフトがメディアで取り上げられました。

2018/09/15
日本経済新聞、読売新聞にてJOBドラフトが紹介されました。
2018/08/26
NHK「おはよう日本」にてJOBドラフトが紹介されました。
2018/08/22
NHKラジオ第一「Nらじ」にてJOBドラフトが紹介されました。
2018/08/20
NHKラジオ「ひるどき情報ちば」にてJOBドラフトが紹介されました
2018/08/02
NHK「首都圏ネットワーク」にてJOBドラフトが紹介されました。
2018/07/02
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」にてJOBドラフトが紹介されました。
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JOBドラフトのご利用の流れ

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問い合わせを行う
メールまたは電話でお問い合わせください。
求人ページを作成
ご提出いただいた各種内容を元に求人ページの作成を行います。
掲載開始
求人ページが完成したら掲載開始です。
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まずはお気軽にご相談ください

弊社スタッフよりサービスのご説明をさせていただきます。
サービスに対するご不明点や、他採用に関するお悩みなどなんでもご相談ください。
ノウハウと実績を持ったスタッフがお応えいたします。

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