採用特設

18歳から、未来の扉を開く。
日本社会の可能性を、共に広げる。

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メッセージ Message

「利益が目的なのであれば、この事業はしない。
“世の中に本当に必要なことは何か”を突き止めていくことこそ、真の社会に対する貢献である」

代表取締役 佐々木 満秀

これは、私がジンジブという会社を経営する上で、最も大切にしている信念であり、すべての活動の原点です。
私たちジンジブが目指すのは、18才という人生の重要な節目を起点に、日本全体が、そして若者一人ひとりが、希望に満ちた明るい未来を生きる社会です。
その使命を果たすため、私たちは時代の変化にただ順応するだけでなく、変革を主導する存在として今後も成長し続けます。

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なぜ、ジンジブは存在するのか

ジンジブを創業した2015年。様々な事業を経験した私には、「今後、世の中は『人財』に関してものすごく困る社会になる」という未来が明確に見えていました。
日本の企業約368万社のほとんどは中小企業です。労働人口は減り続けていく日本社会で世の中の人事部となり、中小企業を救うことが、ひいては日本全体を救うことに繋がる。
この思いが、ジンジブの創業の核です。
ただ、私は考えました。「世の中に本当に必要なことや、救うべき人は誰か」と。その時、まだ光が十分に当たっていない、人生の大半を担う「働く」ことにおいて、本当に必要な支援を受けられていない人たちがいることに気づいたのです。
それが「高卒採用支援」という領域でした。私が高卒で働いた時代の就職活動と、今の若者の就活ルールが、時代遅れのまま変わっていないこの構造的な課題に、私は強く変革の必要性を感じました。
今後の日本社会の未来を担う中小企業や、これから社会に出る若者が、未来に対して不安な気持ちを持ってほしくない。だからこそ、この二軸で社会に変革を起こすことが、私たちの絶対的な使命だと確信したのです!

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「生きる喜びよりも生きた証」

の使命は、「企業経営を通じて関わる人や社会や未来を豊かにする事」にあります。
関わる人たちや社会が豊かにならなくては、いくら自分だけが豊かになっても意味がない。この思いこそが、私を突き動かすエンジンです。
だからこそ、私は本気で命を賭してでも、この企業経営に人生を捧げています。

その上で、 「やってみたい」ではなく、「やる」という決意を持てるかどうかが大切だと思っています。
失敗してもいい。むしろ失敗から学べばいい。しかし、「やると決めたことはやる」。そんな覚悟をもって、あなたの人生を切り拓いていってほしいのです。
あなたの「やってみたい夢」を、「必ずやる」に変える場所。
若者と中小企業に対し、夢と希望を与えられる会社。
それが、私たちジンジブです。私たちと共に、未来の当たり前を創りませんか。

若者が未来の日本を創っていく思いとは・・・

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次に“当たり前”を変えるのは、
あなたかもしれない。

ジンジブの想いに共感したら、ぜひ一歩踏み出してください。
あなたの挑戦が、未来の常識をつくります。